| 08/22 |
本を鵜呑みにしてはいけない。 |
| 08/20 |
自然の摂理に従う人は健やかでいられる |
| 08/11 |
暑い夏は無理せず、おとなしく、そしてエコ・ライフ(早朝散歩と読書など)で乗り切りたい |
| 07/17 |
真の知識人とは“自分の満足”だけでは満足しない。“世のため人のためにどうあるべきか”も考える。 |
| 07/16 |
「人でありながら人を毛嫌いするようなことがあってはいけない」(福沢諭吉)人以外の生き物も毛嫌いしてはいけない―蛇足。 |
| 07/15 |
苦しい中にも楽しみを見い出そう。苦しい中にこそ真の人生の喜びが見い出せる。 |
| 07/11 |
人間の身につけるべき知恵。「足るを知る」を実践していきたい。 |
| 07/08 |
ヒラヒラと舞うチョウもせいいっぱい生きている。ミカンの木も葉っぱも負けじと生きている。私も、だ。 |
| 07/07 |
過ちを改める人が士である。―吉田松陰 |
| 07/03 |
ゆったりとした心がけで自分の生き方を意識しつつ、世の中の流れに逆らわない生き方がいい。 |
| 06/25 |
書物をよく読み、思索し、そして必ず実践すること――松陰の教えの一つ。 |
| 06/12 |
スピリチュアルな世界(霊や魂などの世界)は、人間にとってとても重要で、扱い方、接し方に気をつけなくてはいけない。 |
| 05/30 |
自ら励み勉強をつづける(自彊不息)と、凡才の私でも心に光が満ちて明るくなれるようである。 |
| 05/29 |
この世で出会う人とは何かの縁があるという。悪い人を引きつけないためにも心を正しくしていきたい。 |
05/28 |
自分のことを本当に気にかけてくれる人は少なくていい。その人たちをもっと大切にしたい。 |
| 05/27 |
何事も行きすぎはよくない。「中和」「中庸」を心がけたい。 |
| 04/25 |
「生きていく力」を身につけるためには、自分の本心から好きなものを見つけ、自分を喜ばせていかなくてはならない。 |
| 04/24 |
大和魂とは、日本の自然、日本の土地、日本人の心のよい面を見ていこうという精神であり、魂である。 |
| 04/23 |
読書は、心を修養する学問の一つである。読書は、自分の生き方を偉人と語り合うことである |
| 04/03 |
元来心は天に通じる“公”のものである(吉田松陰説)。だから世のため人のための人の心と魂は永久に残っていく。 |
| 04/01 |
君子はいばらず、さわがず、風呂あがりのように心身爽快な人のこと。 |
| 02/13 |
人物を視るとき、そして歴史を学ぶときは、視野を狭めてはいけない。 |
| 02/01 |
子供には毒性のないものを、農薬の少ないものを食べさせたい。 |
| 01/22 |
リーダーの心得の第一は「思無邪」(論語)。つまり一切の邪念・私心を取り去ることである。 |
| 01/18 |
味覚、味の評価は人それぞれのものである。人生そのものである。 |
| 01/17 |
人生は痛みを知って深めていくものである。 |
| 01/16 |
文武両道が理想の生き方の一つである。 |
| 01/08 |
人生の原点、スポーツの原点は、楽しみながら成長すること、強くなることである。 |
| 01/07 |
人は楽ばかりしていると成長しない。時には自分を追い込んで力をつけていこう。 |